日経BP社が主催するセミナー/イベント関連の一覧です。

プレビューおよびレビュー記事の掲載号は、それぞれの企画書をご覧ください。

セミナー/イベント関連

2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
ADAS Technology Day 2017
〜進化を続けるADASの開発最前線〜
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主催:日経Automotive 開催:2017年3月17日、または、3月30日
自動車業界だけでなくエレクトロニクス業界に新しい市場とビジネス拡大のチャンスをもたらすことが期待されているADAS(高度運転支援システム)。関連する機器や技術の開発は活発化する一方です。この分野に新たに参入する企業も増えています。こうした中、より先進的で付加価値の高いADASシステムを実現するために、ADASシステムに向けた新しい技術や製品の情報を求める技術者は着実に増えています。こうした技術者をターゲットにしたセミナーが、「ADAS Technology Day」です。ADASの進化に欠かせないセンサーや半導体などの電子デバイスや、高機能化/高性能化とともに複雑化するシステムの設計を可能にする先進的な開発環境など、これからのADAS開発に欠かせない技術・製品を、開発最前線にいる技術者がいち早く獲得できる「場」として企画しました。貴社の製品・技術のプロモーションを展開するうえで格好の機会を、このセミナーを通じてご提供できると確信しております。
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BtoBセールス&マーケティングSummit 2017 Spring PDF

主催:ITproマーケティング 開催:2017年4月14日
「マーケティングオートメーション(MA)元年」といわれた2014年から、3年が経過しました。企業に導入検討が広がる一方で、先行した企業でいくつかの課題に直面していることを耳にします。ツールの導入が契機となり、自社のデジタルマーケティングと真摯に向き合ったことで、自分たちに欠けているものを再認識したものといえるでしょう。本イベントでは、企業のマーケティング活動を手助けする専門家やベンダーが集い、セミナーと展示によるBtoBの営業&マーケティングの最前線をお見せいたします。デジタルマーケティングで業務を刷新するための手法や課題に直面したユーザー企業の具体的な姿が見えてくることでしょう。ぜひ主旨にご賛同いただき、本イベントへの参加をご検討いただきますようお願いいたします。
Digital Marketing Conference/BigData Conference 2017 Spring PDF

主催:日経デジタルマーケティング/日経ビッグデータ 開催:2017年4月18日
日経BP社は、デジタルマーケティングの専門誌「日経デジタルマーケティング」を中心に「Digital Marketing Conference」のブランドで、2012年からデジタルマーケティング分野のカンファレンスや展示会などの開催実績を重ねてまいりました。またビッグデータの分野でも、2014年に立ち上げた専門誌「日経ビッグデータ」を中心に「BigData Conference」ブランドのカンファレンスを展開してきております。
2017年も2016年に引き続き、両ブランドのカンファレンスを融合。クロスオーバーが進む2つの分野の最前線を、1日で理解・体感できるカンファレンスとしてお届けします。
「Digital Marketing Conference 2017 Spring」ではデジタルマーケティングを成功に導くためのマーケティングオートメーションやDMP、AI、VR/ARなどの効果的な活用事例を中心に構成します。一方、「BigData Conference 2017 Spring」では、IoTやAI、FinTechを活用した新しいデータビジネスの創造、顧客管理や業務管理の改革の最前線をお届けします。
デジタルマーケティングとビッグデータの今を知りたい実務担当者や、投資判断の権限を持つ役員・経営層などが集うこのカンファレンスが、貴社のビジネスの一助になることを願いますと共に、本企画へのご協賛をご検討賜りますよう、何卒、宜しくお願い申し上げます。
自動車未来サミット2017 Spring PDF

主催:日経ビジネス、日経Automotive 開催:2017年4月18日
自動運転によるクルマの革新は、自動車メーカーだけでなく、サプライヤーのビジネスも大きく変える可能性があります。特に大手部品メーカーは、自御運転システムの構成部品だけでなく、地図やバックエンドの配信システムなどを含めた自動運転サービスのサポート体制を整えつつあります。これまでのハードウエア中心のビジネスから、ハードウエアと車両の制御・情報ソフトウエアを組み合わせたシステムが重視される状況になっているのです。当セミナーでは大手部品メーカーの自動運転に向けた取り組みや戦略を捉えるとともに、2017年の生産・販売動向がどのように推移するのかを展望します。
ITモダナイゼーションSummit PDF

主催:日経BPイノベーションICT研究所
協力:日経コンピュータ、日経SYSTEMS、日経ソフトウエア、ITpro、ITpro Active
開催:2017年4月20日
企業には長年使い続けて問題点が浮き彫りになっているものの何も手を打てない「既存(塩漬け)システム」が存在します。しかし最近、そんな既存システムをよみがえらせるアプローチが注目されています。それが老朽化システムを近代化させる「ITモダナイゼーション」です。本セミナーではITモダナイゼーションの手法とそれを実現するための製品・技術・サービスを紹介し、システムを近代化させる道しるべを示します。関連製品/サービスをお持ちのベンダー/インテグレーター様におかれましては、企画趣旨を理解の上、ご協賛いただけますようお願い申し上げます。
経営者のためのテクノロジー講座「AI」編 PDF

主催:日経ビジネスオンライン 開催:2017年4月27日
新しい技術の価値を理解し、自社ビジネスに取り入れることは、経営革新に欠かせません。一方多忙を極める企業の経営層にとって、進化の著しいIT分野の新技術をキャッチアップすることは容易ではなく、旬なテクノロジーを自社ビジネスに取り入れるヒントをわかりやすく知る機会が求められています。そうした状況を踏まえ、日経ビジネスオンラインでは、新しい技術によるビジネス変革を提案するセミナー「経営者のためのテクノロジー講座」を実施することになりました。第1回目のテーマは「AI」。ブームの段階は過ぎ、今や自動運転や医療はもちろん、工場、金融、小売り・サービスなどあらゆる分野で活用が進んでいます。また人工知能を組み込んだアプリケーションも増えており、ビジネスにとどまらず、生活そして社会に欠かせない技術になりつつあります。本講座ではこうしたAIの最新動向を紹介しながら、AIをビジネスに活かすポイントを関連ソリューションとともに解説していきます。来場者は企業の舵を取る経営層とビジネスの最前線で活躍するマネジメント層。ビジネス変革のヒントを貪欲に模索している人たちです。そうした人たちに向けて貴社テクノロジーを紹介する本講座は、製品・サービスの導入を後押しする格好の機会になることを確信します。
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WOMAN EXPO TOKYO 2017 PDF

主催:日本経済新聞社、日経BP社
協力:テレビ東京、BSジャパン、日経HR(予定)
後援:内閣府、経済産業省(予定)
開催:2017年5月20日〜21日
日本経済新聞社、日経BP社は日経ウーマノミクス・プロジェクトの一環として、「WOMAN EXPO TOKYO 2017」を開催いたします。高感度で購買力の高い30代から40代の働く女性を中心に、新しい家庭を創出するワーキングマザー、そして自分を高めることや社会貢献に関心を持つマチュア世代の女性たちなど、幅広い世代の高い意識をもつ女性たちが1万人以上来場します。このイベントが、多くの女性にとって自らのキャリアアップ、スキルアップのためのヒントや、美しさ、健やかさに役立つ情報と製品に触れられる一助となります。日経グループの総力を結集した「WOMAN EXPO TOKYO 2017」は、貴社のコーポレート・ブランドの向上や製品キャンペーンの絶好の機会となります。女性の幸福に寄与する、女性たちをエンパワーメントする企業様の協賛をお待ちしております。
日経DUAL FORUM in WOMAN EXPO PDF

主催:日経DUAL 開催:2017年5月21日
日経グループでは女性がもっと活躍できる環境づくりを応援する「日経ウーマノミクス・プロジェクト」の一環として、講演・トークショー、展示で構成するイベント「WOMAN EXPO 」を開催しております。共働き・子育てサイトの日経DUALでは、 WOMAN EXPOイベント内で『日経DUAL FUROM』と題し、子どもの教育から共働き夫婦のためのマネープラン、ライフスタイル情報をお届けします。
超高速開発&エンタープライズアジャイル PDF

主催:日経コンピュータ
協力:日経SYSTEMS
開催:2017年5月22日
IT部門はビジネスの変化に合わせた素早いシステム開発を求められ、多くの企業が開発の高速化に挑んでいます。IT部門が利益創出に貢献するには、開発スピードの向上が不可欠です。デジタルビジネスへの対応をテーマに昨年8月に行われたEnterprise Development Conference(日経ソフトウエア、日経SYSTEMS主催)の来場者アンケートでも、システム開発の課題のトップは「開発スピード」でした。そうした中、その解決策として採用が進んでいるのが超高速開発です。開発スピードの向上で事業部門のニーズに迅速に対応できるだけでなく、開発工程の短縮によりコスト削減にも寄与することから普及が拡大しています。また、市場変化のスピードが加速するなか、システム開発の高速化だけでなく、システムを利用可能にする「リリース時間の短縮」も重要な要素となります。そこでシステムリリースを迅速化するDevOpsが再び脚光を浴びています。このような背景のもと、日経コンピュータではこうした超高速開発を実現するツールや手法の最新動向を解説するセミナー『超高速開発&エンタープライズアジャイル-ビジネス変化を支えるシステム開発高速化の処方箋-』を開催します。本セミナーは、超高速開発を採用して利益を上げている企業の事例、実現するためのツールなどを紹介し、超高速開発導入を具体的に支援するものです。本セミナーは、毎回立ち見が出るほど多くの来場者を集める注目度の高いイベントであり、貴社製品・サービスの訴求に格好の機会になると確信します。是非ご協賛いただけますようお願い申し上げます。
BtoBセールス&マーケティングSummit SUMMER in大阪 PDF

主催:ITproマーケティング 開催:2017年5月23日
「マーケティングオートメーション(MA)元年」といわれた2014年から、3年が経過しました。企業に導入検討が広がる一方で、先行した企業でいくつかの課題に直面していることを耳にします。ツールの導入が契機となり、自社のデジタルマーケティングと真摯に向き合ったことで、自分たちに欠けているものを再認識したものといえるでしょう。デジタルマーケティングを推進する上で、体制整備は欠かせません。売り上げ達成を担う責任者や営業とマーケティングをつなぐ担当者など、目標達成のために適切人材を配置して業務を進める体制が求められるでしょう。マネジメント層にはデジタルマーケティングを最優先という方針を打ち出し、それを徹底させるという説明責任も問われます。営業部門とマーケティング部門の連携も必須です。ABM(アカウントベースドマーケティング)という「営業視点でマーケティングを再設計する手法」が、デジタル化で個々の顧客への施策とその効果を可視化できるようになったことで、新たな展開を見せています。それ以外にも、両部門間の壁を取り除き相互に連携できるようにする取り組みが必要になっています。さらに、部門を越えて共通化できる評価基準の設計や、デジタルで顧客に最適にアプローチするためのデータベースの整備など、マーケティング担当者にやるべきことは山積しています。こうした課題の解決を後ろから支援するのがデジタル化されたマーケティングのプラットフォームといえるでしょう。
本イベントでは、企業のマーケティング活動を手助けする専門家やベンダーが集い、セミナーと展示によるBtoBの営業&マーケティングの最前線をお見せいたします。デジタルマーケティングで業務を刷新するための手法や課題に直面したユーザー企業の具体的な姿が見えてくることでしょう。ぜひ主旨にご賛同いただき、本イベントへの参加をご検討いただきますようお願いいたします。
ランサムウェアの脅威〜日本企業を狙うサイバー攻撃に立ち向かう〜 PDF

主催:日経ビジネスオンライン 開催:2017年5月24日(予定)
サイバー攻撃の手口は巧妙化し、その脅威は収まる気配がありません。最近では、データを人質に取り身代金を求める「ランサムウェア」が猛威を振るい、日本企業がターゲットとされています。
あらゆるものがインターネットと切り離せない状況になりつつある現在、サイバー攻撃のリスクはさらに高まっていると言えるでしょう。一方、昨今の報道でもわかる通り、情報漏えい事件の多くのケースでは従業員などの人的関与が指摘されており、万が一事故が起こってしまった場合は、金銭だけでは解決できない社会的責任が企業に生じます。
にもかかわらず多くの経営者はこうしたリスクをまだまだ「対岸の火事」としてしか認識していないのが現状です。
今やセキュリティ対策は経営課題の一つとして経営・マネジメント層主導で進めていくことが求められています。
そこで日経ビジネスオンラインでは、「ランサムウェア」をはじめとする最新の脅威を紹介しながら事例、ツールを含む具体的な解決策を経営・マネジメント層に向けて解説するセミナーを開催します。
本シンポジウムは貴社ソリューションを経営・マネジメント層に伝える格好の機会になると確信しております。趣旨ご賢察のうえ、ぜひ協賛をご検討ください。
次世代建築イノベーション2017
〜建材設備・IT活用フォーラム〜
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主催: 日経BPインフラ総合研究所、日経アーキテクチュア、日経ホームビルダー 開催: 2017年5月24日
2020年以降の建築業界を展望し、10年先、20年先を見据えて建築や都市の「新たなかたち」を探るシンポジウムを開催いたします。建築界のキーパーソンによる基調講演や、さまざまなテーマによる講演、パネルディスカッション等を予定しております。
第5回日経コンピュータ・サミット PDF

主催:日経コンピュータ
協力:ITpro
開催:2017年5月25日
業種や職種に関わらず、意思決定から現場での日々の業務にいたるまで全てがIT化・デジタル化による変革の真っただ中にあります。「働き方改革」「ソサイエティ5.0」といった言葉を政府がスローガンとして打ち出しているのが証左です。クラウド、IoT、AI、モバイルの活用を抜きに企業の成長、新ビジネスの創出を実現することはできません。同時にデジタルの負の側面とも言えるサイバー攻撃の脅威も拡大しています。あらゆる企業にとって攻めと守りのいずれの側面でも、最新情報の収集と予測に基づく、先を見据えた一手が不可欠になっています。猛烈な速度で進化するIT/デジタルの潮流について、最良の情報を提供する日経コンピュータから読み解く1DAYセミナー「第5回日経コンピュータ・サミット」を5月25日(木)に開催します。「日経コンピュータで読み解く、デジタル/ITの最新潮流」と題し、企業のIT/デジタルの最新動向を追い続ける日経コンピュータで直近の約1年間に掲載した「特集」を中心に、担当した編集者、記者が講演を行います。“IT/デジタルの必須トピック”についての、本当の最新情報を来場するIT投資に深くかかわるキーパーソンの皆様と共有する1日となります。
働き方イノベーションForum2017 PDF

主催:日経BPイノベーションICT研究所
協力:ITpro、日経コンピュータ、日経情報ストラテジー
開催:2017年5月30日
過労自殺が大きな社会問題となるなか、長時間労働の是正を実現する働き方改革は、企業にとって最優先で取り組むべき「一丁目一番地」の課題となりました。日本電産は「2020年までに残業をゼロにする」と宣言し、1000億円を投じて生産性を高める方針を打ち出しています。味の素やトヨタ自動車など、日本を代表する企業が続々と働き方改革に取り組み始めています。そこで欠かせないのはIT(情報技術)、そして意識とプロセスの変革です。モバイル機器の進化と、ビデオ会議やチャットなど様々な機能を備えた統合コミュニケーション基盤により、今やどこにいても会議やほうれんそう(報告・連絡・相談)ができる時代になりました。しかし経営者や管理職が「会議は集まってやるもの」というこれまでの常識に囚われたままでは、使いこなすことはできないでしょう。モバイルをはじめ、人工知能(AI)やIoT(モノのインターネット)、そしてホワイトカラーの業務を自動化する技術として注目を集めるRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)など、ITの世界では日々技術が更新されています。それを働き方改革にどう生かすのか。新たなきづきを得て意識を転換するうえで、先進企業の取り組みを知ることが大きな助けになります。様々な取り組みで大きな成果をもたらすITソリューションベンダーである皆様に、ビジネスの一助となる本フォーラムにご協賛をご検討いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
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スピード時代に経営者が考えるべき真の人財活用とは PDF

主催:日経ビジネスオンライン 開催:2017年6月上旬
昨今、スピード時代における企業間競争はより過酷なものに移り変わりつつあります。しかしながら、企業での人事配置および人材活用は、いまだ属人的な差配が存在し、企業が勝ち抜く為の「最適な人員布陣」がとれていない企業が多く存在するのも事実です。経営者の為のテクノロジー講座「HR」編では、「スピード時代に経営者が考えるべき真の人財活用」と題し、人財マネジメントのあるべき方法論を協賛企業様がお持ちのソリューションや最新事例のご紹介などを通して、経営層への意識改革を促したいと考えます。協賛企業の皆様と企業経営者・マネジメント層との橋渡しの場として、ぜひご協賛をご検討いただきたく、お願い申し上げます。
どう選ぶ?ビジネスを支える最新ストレージ PDF

主催:日経BPイノベーションICT研究所
協力:日経コンピュータ、日経SYSTEMS、ITpro
開催:2017年6月15日
売れ筋を押さえてリアルタイムに在庫を調整する、全社員がマーケティング戦略を練る---より速くデータを集め、より深く分析することが、ビジネス競争を勝ち抜くために求められています。データ活用の高度化に対し、ストレージが遅くては成功はおぼつきません。フラッシュだけを搭載した「オールフラッシュストレージ」。従来のストレージに比べて桁違いのスピードは、こうしたビジネスサイドの要請に基づいています。仮想化やDBといったピンポイント利用ではなく、全社インフラとしてオールフラッシュを導入する企業は増えています。またソフトウエアでストレージを制御する「SDS(ソフトウエア・デファインド・ストレージ)」や、サーバー仮想化環境や共有ストレージを1台の筐体に統合した「ハイパーコンバージドインフラストラクチャー」も今、注目されています。そこで日経BPイノベーションICT研究所では、企業のさらなる成長にこれら次世代のストレージ技術が欠かせないと考え、導入の推進に向けたセミナー、次世代ストレージセミナー「どう選ぶ?ビジネスを支える最新ストレージ」をこの度、初めて大阪で開催します。最新の技術や製品動向を示しながら、用途に応じた最適な選択をサポートすることが目的です。経営者・マネジメント層などのキーマンをはじめ、実際に導入に関わるシステム担当者に向け、貴社の製品・ソリューションのメリット・強みをお伝えする場として絶好の機会になることを確信しています。皆さまのビジネスの一助となる本企画に、何とぞご協賛をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
ビジネスVR/ARカンファレンス 2017 PDF

主催: 日経BPイノベーションICT研究所
協力: ITpro、日経コンピュータ、日経情報ストラテジー
開催: 2017年6月16日
2016年はVR(仮想現実)元年と言われ、今、空前のブームが到来しています。米ゴールドマン・サックスは、VRやAR(拡張現実)関連機器の市場規模が2025年までに最大で1100億ドルにも達すると予測。すでにグーグルやマイクロソフト、フェイスブックに代表されるグローバルIT企業による巨額の投資合戦が始まっています。VRの社会的認知度が飛躍的に高まったのは、「Oculus Rift」「HTC Vive」「PlayStation VR」といったハイエンドなHMD(ヘッドマウンドディスプレイ)の普及はもちろん、「ハコスコ」や「グーグルカードボード」などの簡易型HMDも登場して、誰でも手軽にVRを楽しめる環境が整ったからであることは言うに及びません。 一方、これまでゲームなどエンタテイメントの分野で利用されることが主であったVRやARを、製造、建設、不動産、小売、医療、物流、広告、観光など、各業界のビジネスの現場で積極的に活用していく機運が高まり、実際に波及する様相を呈しています。このような状況をふまえ、本カンファレンスはVR、ARに加えMR(複合現実)の現場活用を進める企業の事例を紹介しつつ、IT企業の皆様がビジネスへの活用策を提案する機会とします。皆様の製品やソリューションを効果的に訴求する場として、協賛をご検討いただきたくお願い申し上げます。
IT TREND FORUM
産業界全体に広がるブロックチェーン革命
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主催:日経BPイノベーションICT研究所
協力:日経コンピュータ、日経FinTech
開催:2017年6月22日
今、ブロックチェーンは、仮想通貨の基礎技術として金融業界で注目の技術として認識されています。しかし、本来このブロックチェーンは、金融業界に閉じた技術ではなく、今後は、他の多くの業界でも、その技術の恩恵を受けることができるのではないかと、まさに全業界が注目の技術として大きな期待を寄せ始めています。
しかし、ブロックチェーンの技術をいかに自社にビジネスに取り込んでいけばよいのか、その最適解はなかなか見えてきません。
こうした状況を踏まえ、日経BPイノベーションICT研究所ではIT TREND FORUM「産業界全体に広がるブロックチェーン革命」と題するセミナーを開催いたします。日経BP社のメディアの読者に対して、ブロックチェーンの最新動向やご協賛各社のブロックチェーンを活用したサービスに関するプレゼンテーションを生の声で聞いていただき、今後のビジネスのヒントにしていただきたいと思っています。
本セミナーでは、ブロックチェーン技術をどう自社に取り込んで、新しいサービスや既存ビジネスの高度化していくのか、そういった目的意識を持っている方々にご来場いただく予定です。
必ずや、貴社のブロックチェーン関連ビジネスの推進につながると思いますので、企画趣旨をご理解の上、本セミナーに是非ともご協賛を賜りますよう何卒よろしくお願いします。
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インバウンド・ジャパン2017 PDFPDF

主催:日経BP社
協力:日本経済新聞(予定)、テレビ東京(予定)
開催:2017年7月19日〜21日
2016年に入っても訪日外国人は順調に増えており、年間で2,000万人を超えるのは確実とみられています。それに伴い、インバウンド消費額も上期で前年同期比18.1%伸びています。こうしたインバウンド市場の順調な伸びのなかで、新しい傾向も出てきています。観光庁の4-6月期の発表によると、旅行者の費目別消費で、宿泊、飲食、交通、娯楽の各費用が前年に比べ増えた一方で、買物に充てる費用がマイナスに転じています。巷で言われている「爆買いが失速」が実際に数字で表れてきました。「モノ」だけでなく「どのような体験ができるか」が今まで、以上に重要になってきました。2016年7月に弊社が開催した「インバウンド・ジャパン2016」で登壇した菅義偉内閣官房長官は、今後の施策として国立公園を体験・活用型の空間として変えていくことを表明しました。まさに体験価値を促す流れです。こうした動きは、都市部だけでなく、地方への経済波及も促進させます。また、インバウンドにおいては、来日時に消費するだけでなく、帰国後もにECを利用して日本の製品を購入する「旅ア卜」消費を拡大させることも重要です。こうした「ジャパン・エクスペリ工ンス」の価値を高め、インバウンドによる日本経済の活性化を支援するため、日経BP社では2016年に続き、2017年7月19日から21日までの3日間「インバウンド・ジャパン2017」を開催します。ぜひ本イベントへの協賛/出展を検討いただきますようお願い申し上げます。
インバウンド・ジャパン2017
「“和”の空間演出」パビリオン
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主催:日経BP社
協力:日本経済新聞(予定)、テレビ東京(予定)
開催:2017年7月19日〜21日
2016年に入っても、海外からの訪日外国人は順調に増えており、1〜9月で前年比約124%と高い伸びを示しています。外国人を引きつける魅力の一つとして、日本ならではの建築物(神社仏閣や古民家など)、生活様式(畳や囲炉裏など)が挙げられます。実際に、訪日外国人には、京都をはじめ、飛騨高山や白川郷といった観光地は非常に人気があります。そこで日経BP社では、2017年7月に開催する「インバウンド・ジャパン2017」で、日本ならではの建築や生活様式にスポットを当て、「“和”の空間」をテーマにしたパビリオンを企画します。宿泊施設、飲食・小売店、空港や鉄道などで、「“和”の空間」を演出することは、外国人観光客の満足度を高め、リピーターの獲得につながる、非常に大切な日本独自のコンテンツと言えます。施設や設備の設計・施工・開発に携わる方と発注者の両者に、同時にアプローチ可能な本イベントへの協賛/出展をご検討いただきますようお願い申し上げます。
Asia Tech Forum (ジャカルタ) PDF

主催:日経BPイノベーションICT研究所/日経BPクリーンテック研究所
協力:日経コンピュータ/日経ものづくり
開催日:2017年7月24日
ASEANは、AEC(ASEAN経済共同体)の発足によって、市場の拡大と国境を越えた生産ネットワークの構築が進んでおり、日本企業の進出先としてますます魅力を増しています。特に、タイとインドネシアは、製造業をはじめ流通業、金融業など数多くの日本企業がすでに実績を上げています。タイ政府は今、デジタル技術によって付加価値の高い産業への転換を進める「タイランド4.0」政策を推進。インドネシア政府も経済対策を積極的に打ち出し、さらなる成長への期待が高まっています。
日経BP社は、日本の優れたものづくり技術やICT製品・サービスをASEANに展開し、地域の産業の活性化や日系企業の成長を支援するため、2013年からアジアの主要都市で「アジアものづくりカンファレンス」と「アジアICTカンファレンス」を開催してきました。今回、これら2つのイベントを統合、「Asia Tech Forum」として規模を拡大し、バンコクとジャカルタの2都市で開催します。
フォーラムでは、日本の技術の優位性をアピールとともに、課題解決や競争力強化、ひいては地域の産業発展に貢献するにはどうすべきかについて議論を深めます。企業同士のビジネス交流会も実施します。見込み顧客や販売パートナーの獲得に向け、情報発信の強力なプラットフォームとして「Asia Tech Forum」をぜひご活用ください。
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Asia Tech Forum (バンコク) PDF

主催:日経BPイノベーションICT研究所/日経BPクリーンテック研究所
協力:日経コンピュータ/日経ものづくり
開催日:2017年8月3日
ASEANは、AEC(ASEAN経済共同体)の発足によって、市場の拡大と国境を越えた生産ネットワークの構築が進んでおり、日本企業の進出先としてますます魅力を増しています。特に、タイとインドネシアは、製造業をはじめ流通業、金融業など数多くの日本企業がすでに実績を上げています。タイ政府は今、デジタル技術によって付加価値の高い産業への転換を進める「タイランド4.0」政策を推進。インドネシア政府も経済対策を積極的に打ち出し、さらなる成長への期待が高まっています。
日経BP社は、日本の優れたものづくり技術やICT製品・サービスをASEANに展開し、地域の産業の活性化や日系企業の成長を支援するため、2013年からアジアの主要都市で「アジアものづくりカンファレンス」と「アジアICTカンファレンス」を開催してきました。今回、これら2つのイベントを統合、「Asia Tech Forum」として規模を拡大し、バンコクとジャカルタの2都市で開催します。
フォーラムでは、日本の技術の優位性をアピールとともに、課題解決や競争力強化、ひいては地域の産業発展に貢献するにはどうすべきかについて議論を深めます。企業同士のビジネス交流会も実施します。見込み顧客や販売パートナーの獲得に向け、情報発信の強力なプラットフォームとして「Asia Tech Forum」をぜひご活用ください。
都道府県CIOフォーラム 第15回年次総会 in 北海道 PDF

主催:都道府県CIOフォーラム
後援:総務省、全国知事会、J-LIS、APPLIC(予定)
開催:2017年8月下旬
都道府県CIOフォーラムは、各都道府県及び関係団体の情報化統括責任者(CIO)または情報化推進担当責任者(役職等は問わない)をもって構成する任意団体です。都道府県における情報化推進の責任者が、相互に密接な連携と協力を深めることにより、住民本位の電子自治体の構築や情報通信技術(IT)を活用した地域の活性化などの諸課題に関して情報の共有化を図り、各都道府県のIT施策の推進に寄与することを目的として、2003年8月に設立されました。以来、全米州政府CIO会議(NASCIO)の運営に倣い、官民の垣根を取り払った活発な議論を展開して、自治体及び協賛各社から高い評価を得ています。
日経BP社は、会の設立当初より、各都道府県から選ばれた運営委員と共に活動の一翼を担い、日経コンピュータ/日経BPガバメントテクノロジーを中核に、雑誌・インターネット・イベントを連動させて電子自治体に関する実務情報を提供しています。
47都道府県のCIOが一堂に会し、さらに彼らと実際に議論する場と機会は滅多にありません。企画趣旨をご理解頂き、是非この機会に、本フォーラムのご協賛をご検討くださいますようお願い申し上げます。
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TREND EXPO TOKYO 2017 PDF

主催:日経BP社
協力:日本経済新聞社、テレビ東京
開催:2017年11月2日〜3日
TREND EXPO TOKYO 2017は、明日のヒット&トレンドが体感・体験できるクロスメディアイベントです。ヒットの要素をふまえ、どのように商品・サービスを企画、開発、マーケティングして、売り込んでいくのか。そのヒントは、「数多くの『ヒットの素』を体験・体感し、消費者目線のメリットを実感する」ことにあります。
TREND EXPO 2017では昨年に続き、ヒットを追い求めるビジネスパーソンに向けて、さまざまな分野から『ヒットの素』を集めて、展示、セミナーでお届けします。
まずは自らが経験し、それを解釈し、商品につなげること。2018年のヒットは、この会場から始まります。本イベントへの協賛をご検討くださいますようお願いします。
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