日経BP社が主催するセミナー/イベント関連の一覧です。

プレビューおよびレビュー記事の掲載号は、それぞれの企画書をご覧ください。

セミナー/イベント関連

2018年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2019年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
クラウド時代のネットワーク最適化Forum2018 PDF

主催:ITpro
協力:日経SYSTEMS、日経NETWORK、ITpro Active
開催:2018年1月30日
システムが「クラウドありき」にシフトすると、ネットワークも変わらざるを得ません。特に大きく変わりそうなのが、企業とクラウドをつなぐインターネット環境です。インターネットの利用がすべて本社・本店を経由するような企業ネットワークでは、出口のところでボトルネックが生じる恐れがあります。また、クラウド利用の拡大に伴って通信データ(トラフィック)が急増し、企業ネットワークの帯域を圧迫する可能性もあります。クラウドを快適にかつ安全に、そしてコストを抑えて利用するためには、こうした課題を解決して、ネットワークを最適化する必要があります。こういったネットワーク最適化を実現するサービスやツールも充実してきました。その一つがネットワークの仮想化/オーバーレイ技術を応用したSD-WANやCDNです。インターネット上に仮想的なネットワークを構築し、安全性を確保したうえで、自社の企業ネットワークに最適な構成や設定を可能にします。また、企業とクラウドをつなぐゲートウエイとして、クラウド向けのトラフィックを効率的にさばく負荷分散装置(ロードバランサー)やファイアウォールのソリューションも登場しています。いまこそ企業ネットワークを見直すべき好機が到来したと言っていいでしょう。本フォーラムでは、高まる企業ネットワークの見直し機運を捉え、サービス選定のポイントだけでなく、コスト削減のノウハウや安全な運用管理、最新の技術動向などをご紹介します。
[同時開催:ITインフラSummit 2018]
ITインフラSummit2018 PDF

主催:ITpro
協力:日経SYSTEMS、日経NETWORK、ITpro Active
開催:2018年1月30日
ビジネスのデジタル化を進める企業が盛んになっています。ビッグデータをAIで分析しマーケティングに活かしたり、統合運用管理ツールでシステムログをとって働き方を改革したりする取り組みが、いくつも見られるようになりました。ビジネスのデジタル化を推進する上で不可欠なのがITインフラ(システム基盤)です。しかも「俊敏性」「柔軟性」「堅牢性」という三つの観点で、既存の情報システムよりも高いレベルが求められます。例えば、デジタル化したビジネスにおいては自社で新たな取り組みを展開したいと話がまとまったら、ITインフラも即応して構築・運用する必要があります。従って「俊敏性」は欠かせません、顧客の増減に応じてITインフラが適切に追随する「柔軟性」も重要です。さらに顧客との接点に直結したシステムが増えますから、セキュリティ攻撃や障害、災害といったリスクに負けない「堅牢性」も確保しなければなりません。このようなITインフラの要件に応えるため、優れた製品やソリューションを見抜く確かな眼と、製品やソリューションを最適に組み合わせるアーキテクチャーの知識が、IT部門やITエンジニアに求められています。そこで本イベントでは、ITインフラを「クラウド基盤」「AI基盤」「ビッグデータ/ストレージ基盤」と「運用基盤」という4つの要素に分け、それぞれのノウハウをあますことなく紹介します。
[同時開催:クラウド時代のネットワーク最適化Forum2018]
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都道府県CIOフォーラム PDF

主催:都道府県CIOフォーラム
後援:総務省、全国知事会、J-LIS、APPLIC(予定)
開催:2018年2月6日〜7日
都道府県CIOフォーラムは、各都道府県及び関係団体の情報化統括責任者(CIO)または情報化推進担当責任者(役職等は問わない)をもって構成する任意団体です。都道府県における情報化推進の責任者が、相互に密接な連携と協力を深めることにより、住民本位の電子自治体の構築や情報通信技術(IT)を活用した地域の活性化などの諸課題に関して情報の共有化を図り、各都道府県のIT施策の推進に寄与することを目的として、2003年8月に設立されました。以来、全米州政府CIO会議(NASCIO)の運営に倣い、官民の垣根を取り払った活発な議論を展開して、自治体及び協賛各社から高い評価を得ています。日経BP社は、会の設立当初より、各都道府県から選ばれた運営委員と共に活動の一翼を担い、日経コンピュータ/日経BPガバメントテクノロジーを中核に、雑誌・インターネット・イベントを連動させて電子自治体に関する実務情報を提供しています。47都道府県のCIOが一堂に会し、さらに彼らと実際に議論する場と機会は滅多にありません。企画趣旨をご理解頂き、是非この機会に、本フォーラムのご協賛をご検討下さいますようお願い申し上げます。
経営課題解決シンポジウムセキュリティ編 PDF

主催:日経ビジネスオンライン 開催:2018年2月8日(予定)
今、企業社会においてサイバー犯罪の脅威が強く認識されています。サイバー犯罪を犯すその攻撃者は、オンライン犯罪者、ハクティビスト、テロリスト、国家等、様々な動機や目的を持ち、サイバー攻撃の裏には「誰が」いるのかだけではなく、「なぜ」、「何を」、「どうやって」攻撃してくるのかという背景も特定する必要がでてきいます。企業の経営層は、これらのサイバー攻撃から受ける個人情報漏えい、事業停止、物理的損害等のサイバー犯罪の深刻さを理解し、適切にリスクアセスメントを実施しなければならない状況にあり、またIT部門に依存するのではなく、適切な予防措置までとらなければならない時代に入っております。本シンポジウムは、企業の経営課題やセキュリティを考える立場にある経営者、関連の方々を対象に、サイバー犯罪などの脅威に対抗する最新テクノロジーセキュリティ対策をテーマに、AIやディープラーニングを有効活用するための方法についても解説していきます。本シンポジウムの趣旨をぜひご理解いただき、ご協賛の検討をよろしくお願いいたします。
「舞と芸術の夕べ」(仮) in 観世能楽堂 PDF

主催:日経おとなのOFF 開催:2018年2月16日
2017年4月20日に開業した「GINZA SIX」は、地上13階、地下6階、約15万平米という銀座最大の複合施設です。この世界水準の大型商業施設であり文化の発信地でもある「GINZA SIX」に、能楽の最大流派・観世座の能楽堂である「観世能楽堂」が移転致しました。もともとは能好きの徳川家康の為に銀座の観世通りにあり、長らく渋谷に移転していた観世能楽堂が、この度40年以上振りに銀座に戻ってきました。「上質」で「上品」なOFF情報を読者に提供する生活情報誌「日経おとなのOFF」は、この観世能楽堂を舞台に文化的・芸術的なコンテンツを体験・体感するイベント「舞と芸術の夕べ」を企画致します。
FACTORY 2018 SPRING〜SUMMER PDF

主催:日経BP社 開催:[東京] 2018年2月20日〜21日
   [大阪] 2018年3月8日〜9日
   [名古屋] 2018年6月13日〜14日
イベント「FACTORY」とは製造業の意思決定者に向け、ものづくりのプロセスとバリューチェーンをデジタル技術で変革する製造業の「デジタル化」という新たなトレンドを紹介するイベントです。製造業の「デジタル変革」を支える製品・技術のカンファレンスと展示会です。中心来場者は、製造業のデジタル化に関連する投資判断に関与する方々です。また、「FACTORY」の協賛社は設計プロセス、生産プロセス、バリューチェーン、ネットワーク、情報共有、働き方を変革するソフト、ハード、サービスを提供する各社にご協賛いただいております。2018年春.夏は、製造業のデジタル変革をテーマに、東京、大阪、名古屋で開催します。皆様の製品・サービスの拡大に大きくつながる機会となります。是非、ご出展の検討をいただきますよう、よろしく御願い申し上げます。
2018春のデジタルテクノロジーの総合イベント(東京・関西)Cloud Days/FACTORYほか PDF

主催:日経BP社  開催:東京 2018年2月20日〜21日 関西 2018年3月8日〜9日
本イベントがCloud Daysとしてスタートしてから7年。「デジタルテクノロジーの専門展示会」へと生まれ変わった大型イベントを開催します。2018年はCloud DaysやSecurity、IoT JapanやFACTORYの既存4展をパワーアップする一方、「ビジネスAI」、「働き方改革」の2展を新たにラインアップに追加。IoTやAIをはじめとするデジタルテクノロジーによってビジネスや社会が劇的に変わりつつある今、計6つのイベントでイノベーションの最前線を、日本全国でライブ感たっぷりにお伝えします。折しも政府が地方創生を推進するなか、各地でもデジタルテクノロジーの活用について大きな関心を持たれており、本イベントの果たす役割は今まで以上に大きくなると確信しております。皆様の製品・サービスの利用拡大に大きくつながる機会となります。ぜひご出展の検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
ITが変える次世代交通サービス_モビリティ・テクノロジー 特設パビリオン(2018春デジタルテクノロジーの総合イベント内) PDF

主催:日経BP社 開催:[東京] 2018年2月20日〜21日
[関西] 2018年3月8日〜9日
[名古屋] 2018年6月13日〜14日
次世代モビリティ大変革時代を前に、キープレーヤーの座をうかがう戦いが始まっています。戦いを主導しているのは、完成車メーカーや自動車部品サプライヤーのみならず、AI(人工知能)技術を駆使した自動運転ソフトを開発するソフトベンダー、ライドシェアという新しい移動サービスを手がけるクラウドベンダー、デジタル地図作成や自車位置推定/周辺環境測定に欠かせない小型低価格の新世代ライダーを開発するセンサーベンダー、高精細なデジタル3次元地図の整備を進める地図クラウドベンダーなどIT業界が主導をしています。そこで、日経BP社では2018年春・夏に開催すテクノロジーの総合展の企画として、特設パビリオン「モビリティ・テクノロジー ITが変える次世代交通サービス」を設置します。 皆様の製品・サービスの拡大に大きくつながる機会となります。是非、ご出展の検討をいただきますよう、よろしく御願い申し上げます。
RPA 特設パビリオン(2018春デジタルテクノロジーの総合イベント内) PDF

主催:日経BP社  開催:[東京] 2018年2月20日〜21日
[関西] 2018年3月8日〜9日
[九州] 2018年5月24日〜25日
[名古屋] 2018年6月13日〜14日
[札幌] 2018年6月26日〜27日
ホワイトカラーの生産性向上──。古くて新しい課題への即効薬として、RPAへの期待が高まっています。狙いは効率化にとどまりません。先進企業は競争力強化に向け、RPA活用に動き出しています。そこで、日経BP社では2018年春・夏デジタル技術の総合展内で「RPAパビリオン」を設置します。皆様の製品・サービスの拡大に大きくつながる機会となります。是非、ご出展の検討をいただきますよう、よろしく御願い申し上げます。
ブロックチェーン 特設パビリオン(2018春デジタルテクノロジーの総合イベント内) PDF

主催:日経BP社  開催:[東京] 2018年2月20日〜21日
[関西] 2018年3月8日〜9日
[九州] 2018年5月24日〜25日
[名古屋] 2018年6月13日〜14日
[札幌] 2018年6月26日〜27日
仮想通貨の基盤技術である「ブロックチェーン」が、幅広い産業で使われ始めました。データの改ざんが難しく、安価にシステムを構築・運用できるのがメリット。金融だけでなく食品流通や不動産、貿易など様々な分野で企業が相次ぎ採用し始めていますそこで、日経BP社では2018年春・夏に開催するデジタルテクノロジーの総合イベント内の企画として「ブロックチェーン パビリオン」を設置します。 皆様の製品・サービスの拡大に大きくつながる機会となります。是非、ご出展の検討をいただきますよう、よろしく御願い申し上げます。
第11回日経ITイノベーターズ定期会合
イノベーターズ会議「AI活用の理想と現実」
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主催:日経ITイノベーターズ 開催:2018年2月26日
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2018春のデジタルテクノロジーの総合イベント(関西)Cloud Days/FACTORYほか PDF

主催:日経BP社  開催:関西 2018年3月8日〜9日
本イベントがCloud Daysとしてスタートしてから7年。「デジタルテクノロジーの専門展示会」へと生まれ変わった大型イベントを開催します。2018年はCloud DaysやSecurity、IoT JapanやFACTORYの既存4展をパワーアップする一方、「ビジネスAI」、「働き方改革」の2展を新たにラインアップに追加。さらに、ブロックチェーンやRPA、モビリティITなどの企画コーナーも設置します。IoTやAIをはじめとするデジタルテクノロジーによってビジネスや社会が劇的に変わりつつある今、計6つのイベントでイノベーションの最前線を、日本全国でライブ感たっぷりにお伝えします。折しも政府が地方創生を推進するなか、各地でもデジタルテクノロジーの活用について大きな関心を持たれており、本イベントの果たす役割は今まで以上に大きくなると確信しております。皆様の製品・サービスの利用拡大に大きくつながる機会となります。ぜひご出展の検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
データサイエンティスト・ジャパン 2018 PDF

主催:日経xTECH
協力:日経コンピュータ、日経SYSTEMS、日経NETWORK
開催:2018年3月20日
顧客の登録データや購買などの行動履歴データだけでなく、IoT(モノのインターネット)技術が普及により、機械や装置の動きのみならず、ヒトの行動もセンサーによってデータとして大量に取得できる時代です。また人工知能(AI)技術の向上とその実用化により、データ活用による新しい価値の創造の可能性には、これまで以上に注目が集まっています。現在の変化の激しいビジネス環境において、企業には、爆増した大量のデータを適切にマネジメントした上で蓄積・分析することから、新サービス・商品を開発し、画期的なビジネスモデルの構築する、などこれまでにない価値の創出に積極的に取り組むことが求められています。これまでの多くの企業では、データ活用は、専門家であるデータサイエンティストやアナリストを中心とした部門が担当していました。
これからは、彼らだけではなく、経営層から管理部門、事業部門、IT部門など企業内における様々なセクションが能動的にデータに触れ、分析を試み、課題の解決の糸口を見出す。といった意識をもち、実行できる環境(組織・風土)づくりが必要です。ツールを上手に活用して、データの蓄積と分析、分析結果の見える化を適切に行い、役職、部門に関わらず誰もがデータ活用を行う「データ活用の民主化」 により新たな価値を提示できる企業が、これからの勝ち組企業と言えるかもしれません。この企業内における「データ活用の民主化」活動の中核になるのは、間違いなくデータサイエンティストです。国内の先進企業では、彼らが中心になり、すでに取り組みが始まっています。本イベントでは、企業におけるデータ活用の現場を取材する日経BPのICTメディアの知見と人脈を生かして、気鋭のデータサイエンティストと経営者を講師として招聘。企業の成長に貢献するデータマネジメント、データ活用とデジタルがもたらすビジネス変革の可能性についてご共有いただきます。ご協賛企業各社様には、データの取得、蓄積、マネジメントから分析、見える化など、データ活用のためのツール、コンサルティングサービスなどの商品やソリューションをご紹介いただき、企業におけるデータ活用のさらなる浸透とコモディティ化が企業価値の向上に大きく貢献する、というメッセージをいただければと考えています。ぜひ、本セミナーにご協賛賜りますよう、宜しくお願いいたします。このテーマに関心を寄せる経営層やビジネスリーダー層など、企業へのサービスやツール導入に関わるキーパーソンを集客する予定です。ご協賛社様のサービスやソリューションを効果的に訴求できる場としてご活用いただけるものと考えております。本フォーラム協賛のご検討をよろしく願い申し上げます。
AI/機械学習で強化する
情報セキュリティ戦略セミナー
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主催:日経BPセミナー事業センター
協力:日経コンピュータ、日経NETWORK、ITpro
開催:2018年3月22日
サイバー攻撃の手法は多様化および高度化する一方です。高まるセキュリティの脅威が企業経営を揺るがしています。ランサムウェアや標的型攻撃による被害が相次いでいるほか、急速なIoTのニーズの広がりとともに、守るべき対象も拡大しています。過去の防御策では防ぎきれない新たな脅威、高度化する脅威に対抗するためには、ユーザーは対策を継続的に見直し、備えていく必要があります。AI(人工知能)や機械学習といった最新技術や各種対策製品、サービスを駆使して、人材や組織と一体となった防御の“再強化”が必要です。そこで日経BP社では、企業の情報セキュリティ対策の再強化に役立つイベント「情報セキュリティ戦略セミナー」を開催して、AIや機械学習をはじめとする、いま企業に求められる最新の情報セキュリティ対策を紹介します。貴社が持つ最新のソリューションのご紹介に、是非、この機会をご活用いただければ幸いです。
Next Working Style Day もっと自由に、もっとクリエイティブに
ビジネスを加速する戦略的ワークスタイル変革
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主催:日経ビジネスオンライン 開催:2018年3月26日(予定)
「いつでも」「どこでも」「誰とでも」
キーワードは“スピードアップ”と“コラボレーション”
働き方改革の負の側面として、時短による生産性低下や業績悪化、仕事があるのに残業ができない「ジタハラ(時短ハラスメント)」そして便乗時短など様々な問題が取り沙汰されています。働き方改革の真の目的は「時短」ではなく、企業の成長と従業員の幸せです。今までにない製品、ユーザーが喜ぶサービスを世に出すー製品・サービスで差別化を図ることこそが重要で、そうしたことによる競争力強化が結果的に時短などより良い働き方にもつながります。そのため働き方改革では自社のコアコンピタンスに従業員が専念できるよう、何をすべきか(何をなくすべきか)という発想が大事です。一方、AIなどテクノロジーの進化や企業間コラボレーションの拡大により、仕事の進め方は急激に変わりつつあり、そうした変化に対応する環境整備が求められています。このような状況を踏まえ、日経ビジネスオンラインではこれからの働き方を提案するイベント「NextWorking Style Day」を開催します。本イベントは「新たな価値の創出」をゴールに、従業員が自由にクリエイティブに働くためのノウハウをソリューションとともに解説するものです。今回のキーワードは“スピードアップ”と“コラボレーション”。 「いつでも」「どこでも」「誰とでも」効率的に有機的に仕事を進めるための戦略的なワークスタイル変革に迫ります。
企業の成長と従業員の幸せを両立するために、そして創造性豊かな仕事をするためにーこれからの働き方をデザインする「 Next Working Style Day 」に是非ご協賛ください。
Next Working Style Night
働き方改革は個人の意識とスタイルから
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主催:日経ビジネスオンライン 開催:2018年3月26日(予定)
日経ビジネスオンラインでは、これからの働き方を提案するセミナー「Next Working Style Day」の開催に併せ、個人のON/OFFスタイルを提案するイベント「 Next Working Style Night 」を開催します。ここでは服装やツールの活用、OFFタイムの過ごし方が個人のモチベーションを高め、仕事の生産性を高めるという視点から新しいワーク&ライフスタイルを紹介するトークショー&LIVEです。働き方改革は個人のスタイルから―意識の高いビジネスリーダーが集う本イベント協賛を是非ご検討ください。
RPA/ビジネスAIカンファレンス2018
デジタル戦略×人材戦略の成否を握るRPA
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主催:日経BP総研イノベーションICT研究所
協力:日経ビジネスオンライン、ITpro、日経コンピュータ
開催:2018年3月28日(予定)
RPAの勢いが止まりません。人手不足が叫ばれる中、ホワイトカラーの生産性向上を目指し、働き方改革とデジタル経営革新に取り組む企業の動きも加速しています。調査会社(ITR)によれば、2016年度の国内市場規模は8億円で、前年度に比べ4倍に急伸。2016年度以降は年59.3%のペースで拡大し、2021年度には82億円に達する見通しとのこと。最近では、大手企業のみならず中堅中小企業や官公庁・自治体での採用も進み始めました。さらに、人工知能(AI)を組み合わせるサービスの登場もあって、働き方改革の原動力としてRPAに対する期待感は高まるばかりです。一方、不用意に導入を進めた結果、思い描いていた効果が発揮されない事例も散見されます。利用企業と提供者側がトラブルへの対処や運用体制の整備といったノウハウを共有しながら、全社導入に向け徐々にスケールさせることが肝要といえます。このような状況をふまえ、第2回目を迎える本カンファレンスは、RPAの現場活用を進める企業の最新事例を紹介しつつ、IT企業やコンサルティング会社の皆様がビジネスへの活用策を提案する機会とします。皆様のサービスやソリューションを効果的に訴求する場として、協賛をご検討いただきたくお願い申し上げます。
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ITモダナイゼーションSUMMIT PDF

主催:日経xTECH 開催:2018年4月13日
企業には長年使い続けて問題点が浮き彫りになっているものの何も手を打てない「既存(塩漬け)システム」が存在します。しかし最近、そんな既存システムをよみがえらせるアプローチが注目されています。それが老朽化システムを近代化させる「ITモダナイゼーション」です。本セミナーではITモダナイゼーションの手法とそれを実現するための製品・技術・サービスを紹介し、システムを近代化させる道しるべを示します。関連製品/サービスをお持ちのベンダー/インテグレーター様におかれましては、企画趣旨を理解の上、ご協賛いただけますようお願い申し上げます。
経営者のためのテクノロジー講座
「AI/IoT」編
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主催:日経ビジネスオンライン 開催:4月中旬(予定)
新しい技術の価値を理解し、自社ビジネスに取り入れることは、経営革新に欠かせません。企業経営層は、「スピード経営」が求められておりますが、進化の著しいIT分野の新技術をキャッチアップすることは容易ではなく、旬なテクノロジーを自社ビジネスに取り入れるヒントをわかりやすく知る機会が求められています。そうした状況を踏まえ、日経ビジネスオンラインでは、新しい技術の活用によりビジネス変革を提案するセミナー「経営者のためのテクノロジー講座」を開催いたしましたが、来場者から好評を博しております。2017年からAI、IoTともに実用段階となり、業種を問わず、効果が出てきています。経営者が最も知りたいAI/IoT活用を事例、関連ソリューションとともに解説するセミナーを2018年4月に開催致します。来場者は企業経営の舵を取る経営層と、ビジネスの最前線で活躍するマネジメント層で、ビジネス変革のヒントを貪欲に模索している人たちです。そうした人たちに向けて貴社テクノロジーを紹介する本講座は、製品・サービスの導入を後押しする格好の機会になることを確信します。ぜひ本講座へのご協賛をご検討いただきたく、よろしくお願い申し上げます。
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2018夏のデジタルテクノロジーの総合イベント(九州)Cloud Days/IoT Japanほか PDF

主催:日経BP社  開催:九州2018年5月24日〜25日
本イベントがCloud Daysとしてスタートしてから7年。「デジタルテクノロジーの専門展示会」へと生まれ変わった大型イベントを開催します。2018年はCloud DaysやSecurity、IoT Japanの既存3展をパワーアップする一方、「ビジネスAI」、「働き方改革」の2展を新たにラインアップに追加。さらに、ブロックチェーンやRPA、モビリティITなどの企画コーナーも設置します。IoTやAIをはじめとするデジタルテクノロジーによってビジネスや社会が劇的に変わりつつある今、計5つのイベントでイノベーションの最前線を、日本全国でライブ感たっぷりにお伝えします。折しも政府が地方創生を推進するなか、各地でもデジタルテクノロジーの活用について大きな関心を持たれており、本イベントの果たす役割は今まで以上に大きくなると確信しております。皆様の製品・サービスの利用拡大に大きくつながる機会となります。ぜひご出展の検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
日経xTECH 人工知能サミット2018
〜AIがもたらすビジネス革命〜
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主催:日経xTECH
共催:日経BP総研 イノベーションICT研究所
開催:5月29日
深層学習(ディープラーニング)などの登場を機に「人工知能(AI)」が再び注目を集め始めてから約5年。AI活用は本格的な実践フェーズに突入しつつあります。スマートスピーカーのような消費者向け製品はもちろん、エンタープライズ分野でも生産性向上や働き方改革、新ビジネス開発などイノベーションの実現に向けて、多くの企業がAI導入に乗り出しています。今がAI導入の絶好のチャンスです。ここで決断しないと、国内外のライバルに後れを取ることにもなりかねません。効果的に活用すれば生産性やROI(投資対効果)の劇的な改善につながります。一方でAIは取り扱いが難しい側面があり、使いこなすためには正しい理解と十分なノウハウが欠かせません。日経xTECHがいま最も注目しているテーマのひとつがこの「AI」です。本イベントは、自社のAI活用に取り組むIT部門や経営企画部門、業務部門、さらには顧客企業のAI活用を支援するSIerやコンサルタントなど、AI活用に関わる人すべてに向けて最新情報とソリューションを発信するイベントです。貴社の製品、サービスを存分にPRする場としてぜひご活用ください。
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Digital Business Summit 2018 PDF

主催:日経ビジネスオンライン 開催:2018年6月上旬
テクノロジーを活用した「デジタル化」によって、企業は業種の垣根を超えて新しい製品・サービスを提供できるようになりました。思いもよらない企業が競合として参入したり、全くの異業種が連携して新事業を立ち上げたりすることで市場の勢力図を塗り替える可能性も少なくありません。新しくビジネスを始める企業にとっては市場における“台風の目”になりうるチャンスがあり、既存の企業にとっては市場の優位性を損なうリスクがあります。そのいずれの立場であっても、企業の経営層や事業部門の責任者はこの大きな流れに乗り遅れないよう、迅速なデジタルシフトが求められます。こうした状況を踏まえ、日経ビジネスオンラインではITを活用したイノベーションとスタートアップを促進する「Digital Business Summit 2018」を開催します。2度目の開催となる今回は、デジタル化がもたらすプロセス変革にも着目し、イノベーションを起こすためのワークフローや体制作りに迫ります。貴社のソリューションやサービスを使ってビジネス/サービスをスタートアップし、新たな市場を創出する。その可能性を訴求する機会として是非ご協賛をご検討ください
2018夏のデジタルテクノロジーの総合イベント(名古屋)Cloud Days/FACTORYほか PDF

主催:日経BP社  開催:名古屋2018年6月13日〜14日
本イベントがCloud Daysとしてスタートしてから7年。「デジタルテクノロジーの専門展示会」へと生まれ変わった大型イベントを開催します。2018年はCloud DaysやSecurity、IoT JapanやFACTORYの既存4展をパワーアップする一方、「ビジネスAI」、「働き方改革」の2展を新たにラインアップに追加。さらに、ブロックチェーンやRPA、モビリティITなどの企画コーナーも設置します。IoTやAIをはじめとするデジタルテクノロジーによってビジネスや社会が劇的に変わりつつある今、計6つのイベントでイノベーションの最前線を、日本全国でライブ感たっぷりにお伝えします。折しも政府が地方創生を推進するなか、各地でもデジタルテクノロジーの活用について大きな関心を持たれており、本イベントの果たす役割は今まで以上に大きくなると確信しております。皆様の製品・サービスの利用拡大に大きくつながる機会となります。ぜひご出展の検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
2018夏のデジタルテクノロジーの総合イベント(札幌)Cloud Days/IoT Japanほか PDF

主催:日経BP社  開催:札幌2018年6月26日〜27日
本イベントがCloud Daysとしてスタートしてから7年。「デジタルテクノロジーの専門展示会」へと生まれ変わった大型イベントを開催します。2018年はCloud DaysやSecurity、IoT Japanの既存3展をパワーアップする一方、「ビジネスAI」、「働き方改革」の2展を新たにラインアップに追加。さらに、ブロックチェーンやRPA、モビリティITなどの企画コーナーも設置します。IoTやAIをはじめとするデジタルテクノロジーによってビジネスや社会が劇的に変わりつつある今、計5つのイベントでイノベーションの最前線を、日本全国でライブ感たっぷりにお伝えします。折しも政府が地方創生を推進するなか、各地でもデジタルテクノロジーの活用について大きな関心を持たれており、本イベントの果たす役割は今まで以上に大きくなると確信しております。皆様の製品・サービスの利用拡大に大きくつながる機会となります。ぜひご出展の検討をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
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Associe Night’18
〜意識の高い現場ビジネスパーソン交流会〜
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主催:日経ビジネスアソシエ 開催:2018年8月(予定)
2017年9月に創刊15周年と新編集長就任に併せて開催したリニューアル記念イベント「Associe Night」。「新しいことに挑戦する勇気」をテーマにバルミューダの寺尾社長、ウォンテッドリーの仲CEOをゲストにお招きし多くの反響が得られました。来場者は30〜40代の現場及び現場リーダー層。個人年収600万円以上の読者が約6割と購買力の高い層が多く集まるイベントでした。そこでこの好評を受け、2018年についても意識の高いアソシエ読者向けイベントを開催することにいたしました。「自分をより高めたい」「新しいことに挑戦したい」という意欲の高い来場者の背中を押すようなコンテンツを編集部総力を挙げて御用いたします。30〜40代向けの商品・サービスをお持ちの皆様、若手ビジネスパーソンへのブランディングやマーケティングを行いたい皆様が直接コミュニケーションできる絶好の機会となります。ご検討のほどよろしくお願い致します。
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